時代の先端を行く“IN”な女性たち(=IN FASHION、INTERNATIONAL、INTELLIGENT)のためのニューブランド「マークスフィア」。「おしゃれカワイイ」をキーワードに、女性たちのライフスタイルにきらめきをプラスするアイテムをお届けしていきます。
マークスのオリジナル・ダイアリー&カレンダー ブランド「マークスケジュール」。表紙にはスタイリッシュな意匠やデザインをまとい、中面には利便に富んだ情報を満載。先進的な機能をふんだんに盛り込み、常に新しいアイディアを提案するブランドとして、世界中から注目を集めています。
マレーク・ベロニカはハンガリー在住の絵本作家。母国ハンガリーでは1961年に、日本では福音館書店から1965年に出版された『ラチとらいおん』は、今もなお世界中の人たちに愛され続けている代表作。彼女の心温まるイラストをあしらった、ステーショナリーや生活雑貨をお届けします。
パリ交通公団(RATP)のワールド・ワイドのオフィシャル・ライセンシーとして、マークスが開発をスタートしたメトログッズ・ブランド「メトロ・ドゥ・パリ」。メトロのビジュアル・モチーフをあしらった様々なプロダクツを国内外で展開しています。
プロダクツとコンテンツとの融合(=ハイブリッド)によって誕生した、「ハイブリッドシリーズ」。雑貨と書籍の機能を併せ持つステーショナリーの新境地として話題を集めています。
マークスのオリジナル・ステーショナリーのコンセプトは、「シンプル&ベーシック。それでいてイノベイティブ」。抑制の効いたデザインや、ギミックにこだわったスタイリッシュなアイテムが揃います。
世界のトレンドセッターたちが足しげく通う、パリの高感度セレクトショップ、コレット。そのコレットのバイヤー&クリエイティブディレクター、サラのプロデュースにより、2006年からコレットとマークスのコラボレート企画がスタート。以来、世界中から注目を集めるアーティストたちを起用して、ユニークかつアート性の高いオリジナル商品を開発しています。
パリの心地よく楽しい生活がうかがえるインテリアブックやパリジャン、パリジェンヌの生き生きとしたライフスタイルを描き出すヴィジュアルブック・ブランド。海外での翻訳出版も進んでいます。
オーストリアの新進レザー&PVCのアクセサリー・ブランド「ズーム」。エクストリーム・スポーツをモチーフとしたグラフィックをあしらったデザインは、イタリアに拠点を置くクリストフ・ヌスバウマーによるもの。
ベルギーの文具メーカーCADARA社が提案する、画期的でフレキシブルなステーショナリーブランド。ユニークな形状で360°回転する「マルチリングバインダー」は、リングを開かずに取り外し可能。自分の好みに合わせて色を選び、フリーセットアップできるところが魅力です。
ニコラ・フリーガードとロビン・ジャンソンが2002年に立ち上げたアメリカ生まれのブランド「ビニール」。掲出期間が終了したビルボードのビニール製フィルムを100%リサイクルして使用しているため、地球環境にも配慮しつつ、自分だけのオンリーワン感覚が味わえます。
木工製品の本場チェコの中でも、圧倒的な歴史と規模を誇るデトア社。チェコを代表するグランドピアノの名品「ペトロフ」のアクション装置のメーカーとしても知られており、その確かな技術背景から生まれたのが、プッシュトイやホイールトイなど精緻な加工技術を要求される木のおもちゃたちです。
アトミックソーダは1996年、二人の男性によって設立されました。旬のデザイナーやアーティストをセレクトし、多くのブランドをラインナップ。こだわりを持つアダルトを対象とした、ユニークで楽しく、カラフルでファニーなステーショナリー、カード、アクセサリーなどがそろっており、現在、世界20カ国で販売されています。
1952年北海道生まれ。デザイナー、装丁家、文章家、写真家。1993年講談社出版文化省ブックデザイン賞受賞。著書に「写真生活」(晶文社)、小説「遠別少年」(リトル・ドッグ・プレス)、「『光の家具』の証明」(TOTO出版)、「フムフムおじさんの捨てられない手紙の書き方」(ビジネス社)などがある。
セツ・モードセミナー卒業後、女性誌や広告などマルチに活躍するイラストレーター、森本美由紀。墨絵を思わせるような独特の筆致で描かれる女性像は、ファション感度の高い女性たちのあいだの支持を集めています。